『平和と教養と愛』

  『平和と教養と愛』

「友愛」について、人間愛は自然に生まれる情愛はあると思う。相互関係によって凭れる関係は相手への同情心、心配する心遣い愛情などの気持ちは(家庭内)親から教えられ、親は模範になるべき、子どもへ良い環境を与え思想や道理を教え示していく必要性がある。社会の中に於いて友愛はすべてに繋がる。必要不可欠です。機能する社会生活に良い影響を与える。成長・育成していく過程で人間の品格が形成されていく。

私的に生きている人は、恋愛や将来のパートナーについて、誰でも良いと言う私欲的な考えは誰も尊敬していない。相手の生活があり、頑張ってきた実績とプライドがあり、如何なる状況でも努力を惜しまない人生を歩んできた人に対しても同じ軽薄な態度で自慢さえできるのは傲慢で軽蔑に値する。

私欲的な「あこがれ」のスタイル生活を一方的に相手に求めるのも他力本願です。望むだけ虚しいです。自己中心的で強欲な人は学ぶことせず常に自身が正しいと、理由にしたり盾にしたりと迷惑極まりないです。社会はあなたに合わすのではない。社会に合わす必要がある。

「人は戦争もする、芸術作品も作れる」このような意味の言葉を偶然テレビ番組で見ました。

この題目だけを見て考えています。本能と理性における「人間」をテーマにした表現。この表現は比喩できない。理不尽な社会です。

「人は戦争もする」というのは理性を無視して自ら戦争に行って戦う。戦う理由は自衛のため、国を守るため、愛する家族を守る為の戦いは、その結果平和な世界が得られた後に初めて日常生活が送れるようになり、また、知的な芸術作品も作ることできるようになる。自由な発想や展開できる機能する社会生活は平和をもたらす生活の基礎です。ここに存在する条件・内政や地球環境が存亡できるか否かに係る緊迫した社会が関連している。

平和な世界は誰かを排除するのではない平和な世界。自ら敵を作ってはいけない。

*思い浮かんだ語句をご紹介します。

・春天樹枝颤 風花摇满地 軽踏走出第一步。

・アカシア花の香りに惹かれ 遠く時間を隔てた場所

 鮮明に 窓から見たアカシアの葉花は美しい。

・心織り成す恋心千年続く。

・千歩万歩の道程 たどる希望の星。

・雨中思考往事 如詩如歌 踏出一步 平静如意的日常生活。

・望み満ちた未来へ 正しい道をみんなで守る。

・有望想充満的未来 正直之路由我们坚守而言。

・大谷翔平選手は小さなごみをポケットに みんなの模範。

・自慢の手作り水餃子 大変じゃない 美味!笑顔!

・鮮やかな嵐山の紅葉 心惹かれて微笑浮かぶ。

・紅葉づいた散歩路 一歩踏むごと 鮮やかな記憶にと願う優しさ

 今忘れずにいる 感謝致す。

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